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総合プロジェクトブログ

2019.01.10

情報解禁!1/10(木)公開【総合ブログ・週末独占ナビ】-vol.51-



お世話になっております。
GIプロジェクト顧問兼記者プロジェクトチーム部長の佐藤隆夫でございます。



弊社在籍・株主一門presents
新春特別お年玉開催
【大迎春祭(だいげいしゅんさい)】
1/12(土)から1/20(日)


が今週末より開幕致します。平成も4月で終了し、5月からは新元号がスタートするように、これは国を挙げての行事。

農林水産省管轄の中央競馬とて、無関係のはずがありません。

昨年暮れより、“新時代の幕開け”と事ある毎に発信しておりましたが、その答えこそ【大迎春祭】であり、その上で大迎春祭・特別指定競走は新時代の最先端ブランドが凝縮された特別なレース。

■弊社在籍・株主一門presents
「大迎春祭・特別指定競走」
1/13(日)日経新春杯(GII)
1/20(日)AJCC(GII)


この古馬GII戦2鞍は、とにかく見逃せない競走。

■『日経新春杯(GII)』過去10年勝ち馬■
2009年:テイエムプリキュア
2010年:メイショウベルーガ
2011年:ルーラーシップ
2012年:トゥザグローリー
2013年:カポーティスター
2014年:サトノノブレス
2015年:アドマイヤデウス
2016年:レーヴミストラル
2017年:ミッキーロケット
2018年:パフォーマプロミス

■『AJCC(GII)』過去10年勝ち馬■
2009年:ネヴァブション
2010年:ネヴァブション
2011年:トーセンジョーダン
2012年:ルーラーシップ
2013年:ダノンバラード
2014年:ヴェルデグリーン
2015年:クリールカイザー
2016年:ディサイファ
2017年:タンタアレグリア
2018年:ダンビュライト

この両レースを見比べていただければ、明らかにある共通点があります。私の口からその答えをお伝えしてしまうと、今年の結果を示唆してしまうのと同じことなので控えさせていただきますが、今年の優勝馬にはある使命が課されているということはお伝えしておきましょう。

そして、注目していただきたいのは「大迎春祭・特別指定競走」だけではありません。

■新春を彩る収益爆乗せの極上馬券!
「極秘高配当ネタ」


“極秘”の名の下に行われる同イベント。GIプロジェクトにとって、“極秘”という意味がどれほどのものであるかは、皆様もご存知のことと思います。

【極秘勝負ネタ】
【極秘禁断ネタ】
【極秘高配当ネタ】

この極秘3本の矢は強靭なものであり、やはり勝負度合いも相当に高いと言えるでしょう。

その中での「極秘高配当ネタ」。

12/28(金)
中山12R「ベストウィッシュC」
馬連6640円6点的中!
◎レジーナドーロ

12/22(土)
阪神12R「3歳上1000万下」
馬連5960円6点的中!
◎プレシャスルージュ

12/16(日)
阪神12R「妙見山特別」
3連複1万3070円15点的中!
◎ヌーディーカラー


初提供からここまで3戦3勝の結果を残しておりますが、同イベントの大きな特徴が人気薄が軸、もしくは上位人気馬が買い目に入っていないか。

だからこそ高配当に期待が持てるわけですが、今週も当然ではありますが高配当的中に期待が持てる1戦であるのは言うまでもありません。

先ほど今週のイベント各種の抽選発表が行われ、参加者の方が決定しましたが、当選した方は期待に胸を膨らませていることと思います。

2019年一発目となるイベント各種の結果を楽しみにしていただきましょう。

それでは最後に、無料パスポート:厳選オフレコ買い目について。

【厩舎チーム】
1/6(日)
京都8R「4歳上500万下」
3連複1万600円的中!


年をまたいで8週連続、そして今年【1本目】の万馬券をお届けしたのは厩舎チーム。同レースにおいて◎本命となったのは、単勝5番人気のハローマイディア。

=======見解=======
軸は平田厩舎のハローマイディア。「メンバー次第だと思っていたんですが、正直ローカルの前走より相手に恵まれた印象。以前は極端な競馬しかできなかったけど、ある程度の位置でも競馬ができるようになっているので、チャンスは十分」と厩舎サイド。同馬を軸にした3連複が最終結論となる。
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厩舎サイドからの話の通り、道中は6番手辺りで折り合いを付けると、直線手前で進出を開始。そのまま押し切り1着。2着に7番人気△シップーコウライ、3着に6番人気▲ダンツチョイスが入線し3連複1万600円的中をお届け。

それ以上に、皆様より反響が大きかったのが、1番人気シンハラージャを買い目から切り捨てていたこと。実際、シンハラージャは5着に敗退したように今回は完全なお客さん状態でした。

今週は3日間開催ということもあり、記者・厩舎の両チームとも全力で動いておりますので、9週連続万馬券的中にご期待いただきたいと思います。

詳細に関しては、廣田君が執筆する「シークレットチャンネル」をご覧いただきたいと思います。

それでは失礼致します。

GIプロジェクト顧問兼記者プロジェクトチーム部長
佐藤隆夫

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